- 成多嘉智(なりたよしとも)プロの知られざるエピソードが読めちゃいます!
- プロ雀士の日々の研鑽。麻雀にかける想いがわかります!
- 「麻雀」がいま以上に好きになります!
はじめに
未来のスターに独占インタビュー!【プロ雀士インタビュー】シリーズ。
- プロ雀士になったきっかけ
- 日々の練習や努力
- プロとしての挑戦と成長
- 試合の準備と戦略
- 他のプロ雀士との関係
- 将来の目標と夢
- ファンへのメッセージ
について、成多嘉智(なりたよしとも)プロにお話をうかがいました!

参考記事:RMU

生まれも育ちも東京都です!
2013年度後期に初めてリーグ戦に参加しました!
プロ雀士になったきっかけをおしえてください!
麻雀との出会い

はじめまして!麻雀ポータル編集部です。YouTubeの配信楽しく拝見させていただいております。越後良太プロからご紹介いただき、インタビューさせていただける運びとなりました。お受けいただき本当に嬉しいです!本日はよろしくお願いします!
成多プロ:こちらこそよろしくおねがいいたします!
ーではさっそくですが、成多プロが麻雀をはじめた頃のお話。きっかけをお聞かせください!
成多プロ:はじめて麻雀にふれたのは、中学生のときに携帯で遊んだ麻雀ゲームが最初だったかな?ちゃんとルールを覚えたのは高校生の部活仲間と遊びだしてからです!
プロ雀士を目指した理由やきっかけ

ー成多プロは大学生のときにプロ雀士になりましたが、「プロになろう!」と思ったきっかけは何だったのでしょうか?
成多プロ:大学に入っても麻雀が好きで、雀荘スタッフのアルバイトをしていました。そこの同僚Aさん(のちにRMU同期生になる)が「プロ試験を受ける」と聞いたのがきっかけです。
成多プロ:当時プロにそこまで興味はなかったのですが、同僚Bさん(RMUの先輩)から「まぁお前ごときでは受からんやろうなw」と煽られて「なにぃ!?やってやろうじゃねぇか!」と試験を受け、気づけば入会していました…
ーなるほど(笑)。ノリと勢いみたいなところがあるプロ入りだったのですね。
日々どんな麻雀の練習をしていますか?
毎日の麻雀ルーティン

ー成多プロがやられている、麻雀に関するルーティンとしてはどんなものがありますか?
成多プロ:寝る前に「メンチン何切る」を10問解くのと、ネット麻雀「天鳳」の天鳳位の方々の牌譜を見る事です。
成多プロ:各団体のA1リーグの配信やプロ仲間の直近の研究結果などを見て自身の麻雀に反映できないかなどを考えたりなどしています。
麻雀スキル向上のための具体的な努力や取り組み

ー麻雀のスキルを向上させるために、どのような努力をしていますか?
成多プロ:麻雀に関するルーティン以外は、「考える力」をパワーアップさせる取り組みをしています。
ー「考える力」ですか…。どういうことでしょうか?
成多プロ:私は麻雀は「考える人が勝つゲーム」だと思っています。日々色々なコンテンツに触れて脳を活性化させ「考える力」をパワーアップできる様に心がけています。
成多プロ:それを行った上で麻雀の知識のインプット、実戦でのアウトプットを繰り返し、自身の理想とする麻雀を「より少ない脳のリソース」で体現出来るように準備しています。
ー長い対局では「脳のスタミナ」が減っていきミスが増えますが、「脳のスタミナ」の減り方を最小限にするということでしょうか?
成多プロ:はい。「脳のスタミナ」という意味もありますし、それにプラスして短時間で一定の深さまで思考を飛ばすことが出来れば、より深い内容についても考えられるという点も大きいと思います。
プロ雀士としてのチャレンジ&成長!
これまで一番のチャレンジ

ープロ雀士として活動する中で一番の「チャレンジ」は何でしたか?
成多プロ:「考えられるプロ」であり続けることです。先ほど麻雀は「考える人が勝つゲーム」であるといいましたが、プロ入り前の私は「考える事」が苦手だったんです。
成多プロ:大学生のころの私は「自分の思い」が先立ってしまい、他人の考えや感情を深く考えられませんでした。麻雀でも、それが原因で成績を下げていました。
成多プロ:プロ入り直後も「不注意で、拾えるはずの情報を拾えない」「自分の思い込みによる勘違い」といったミスが多かったんです。「考える」ことが必要なタイミングで考えられていませんでした。
成多プロ:ですが、「一生麻雀に取り組むなら、この悪い癖は絶対に直さないといけない」と思い、「考えられるプロ」になることを目標に麻雀への取り組み方を変えました。
成多プロ:これは自分の麻雀人生の中でも大きな挑戦であったと思いますし、今も「考えられるプロ」であり続けるという挑戦を続けています。
ーなるほど。なんか心がしめつけられるお話ですね…。
チャレンジを乗り越えたエピソードや気づき

ー「考えられるプロ」であり続ける、という挑戦をどうやって乗り越えましたか?
成多プロ:いろいろなVTuberの「推し活」をすることによって乗り越えました。
ー「推し活」ですか?どういうことでしょう??
成多プロ:いろいろなVTuberの方の配信を見てコメントをするには、そのVTuberの方の良い所、出来ている所に着目することが必要です。
成多プロ:「推し活」を通して自身以外の多くの VTuber、リスナーのみなさんの「考え方」や「向き合い方」に触れて、それを肯定することが出来るようになったと感じています。
成多プロ:自分以外の「考え方」や「向き方」を否定すると、自分の考えが止まってしまいます。「考えられるプロ」であるために VTuberの「推し活」はとってもプラスになっています(笑)。
ーなるほど。意外なところにきっかけがあるんですね。
成多プロ:おっしゃるとおりです。「推し活」の話とは別に、麻雀の取り組みにメリハリをつける様にもしています。
成多プロ:「鬼のように麻雀にのめりこむ時期」と、「麻雀に触れず脳をリセットする時期」を交互にくりかえすと、決まったタイミングで集中しなくてはいけません。これによって「対局中に集中しやすくなった」と実感しています。
対局準備&魅せる意識
公式試合前の対局準備やルーティン

ー成多プロは、どのような準備をして麻雀の公式試合にいどんでいますか?
成多プロ:対局前のルーティンとして、ここ数年はルービックキューブを取り入れています。
ールービックキューブ…というと四角形…立方体6面の色をぜんぶそろえるやつですよね?
成多プロ:それです(笑)。ルービックキューブは完成させるまでのルートがたくさんありますが、そのどれもが決められたルールの組み合わせによって成り立っているんです。
成多プロ:ルールの組み合わせに基づいてルービックキューブの6面の色をぜんぶそろえる、それが麻雀というゲームと近いと感じていて、試合前に脳を麻雀に向ける為にやっています。
対局中ここを魅てほしいというポイント!

ー特に意識している麻雀の戦略やプレイスタイルはありますか?
成多プロ:こだわりがないのがこだわりですね!必要とあらばどんなことでも実行できるように準備しておくことを意識していると思います。そういうところに注目して対局を見ていただけると嬉しいです。
交流&ライバル&仲間!
プロ雀士同士の交流&関係性

ー成多プロと他のプロ雀士との交流や関係性について教えてください。
成多プロ:難しいですね。まず、自分より若い世代のプロたちと交流することを大事にしています。若い世代のプロは現代麻雀の理論をよく知っていますし、理論に裏付けされた言葉を聞くことで「自分の思い込みによる勘違い」に気づかせてもらえてとても勉強になるんです。
ーなるほど。上の世代の方はいかがですか?
成多プロ:上の世代の方々には方々で、「ご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ございません!!」という気持ちなのですが、社会の右も左もわからない無礼な若造だった自分を今日まで可愛がっていただき感謝しかありません…。
ーなにがあったのかわかりませんが、今度くわしくお聞かせください(笑)。
尊敬するプロ雀士やその理由

ーでは次に尊敬しているプロ雀士はいますか?その理由も教えて下さい!!
成多プロ:数多いますので上の世代、同世代、下の世代からそれぞれ何名かあげさせてください
(以下敬称略)
上の世代
- 多井隆晴(RMU):言わずもがなかと思います、現代(平成後期~令和)の麻雀界を形作ったパイオニアと言える存在です。いつだって我々の前にあの人がいますが、いつか乗り越え、そのバトンを受け継ぎたいと思わせてくれる存在です。
- 下出和洋(麻将連合):初めてお会いしたとき、私は鼻持ちならぬ若造だったかと思います。飲み会の場で「何も悪くないのに負けた」とぼやくあの日の私に、ただ一言「本当かな」とだけ伝えられた時のことをまだ覚えています。私は今日も自分と自分の麻雀が「本当」か分からずにいますが、いつの日か「アイツの麻雀は本物だ」を言っていただけるようになりたいと卓に向き合っています。
- 仲林圭(日本プロ麻雀協会):直接お話したことはないですが、私もその麻雀に魅了されたものの1名です。私は「誰か麻雀の参考にすべき人はいるか」と問われた場合、多くの場合仲林プロの名を上げます、それほどに仲林プロの麻雀は癖がなく、はたから見れば「あたりまえ」に見えるのです。 しかしながら、どんな人でもその人なりの手筋などがある程度入ってしまう麻雀というゲームの中で「万人が当たり前と感じる」打牌を常に選び続ける事のどれほど困難な事か。 「麻雀とは何か?」と問われれば、「それは仲林圭である」と答えても差し支えはないと、私は思います。
同世代
- 小川光(RMU):RMUの誇るのA1リーガーの内の1人であり、ライバルであると主観的には思っています(相手がどう思っているかは謎です)一応後輩という事になるのかもしれませんが、そのキラキラと光る打牌で自分は愚か団体のほぼすべての存在を抜き去り、A1リーグで躍動しています。生涯でこれほど勝ちたいと思う相手に出会えたことは本当に幸運な人生なのだと思います。必ずA1に行って彼を捲ります、必ずです。
- 牧野伸彦(最高位戦日本プロ麻雀協会):常に朗らかで人当たりの良いナイスガイ。実は誕生日が同じです。麻雀、およびプロとしての活動のひたむきさという点では近しい年代の中ではまっきーが一番だと思います。今の段階で団体対抗戦などがあって世代別の戦いになれば牧野くんが出てきたら上記の小川くんと戦うことになるとは思うのですが、牧野くんの前に立つのが自分であれるようにしたいところです。
下の世代
- 戸井田岳大・宮川祐樹(RMU):2人セットですみません、出会った時から彼らは何となく僕の中でセットなんです(笑)小川くんの後輩にあたる存在で、麻雀の腕もRMUの私の後の世代の中では随一かと思います。 可愛い後輩でもありますが切磋琢磨するライバルでもあり、直近は先に後輩たちにA1に行かれそうでひやひやしてる向きもあります(笑)それでも後ろから響く彼らの声、視線、打牌が、プロとしての自分が折れそうなときの確かな支えになっています。彼らにとって尊敬できるプロ雀士であり続けることが出来るようにしたいですね。
- 高倉拓馬(最高位戦日本プロ麻雀協会):最高位戦日本プロ麻雀協会第49期新人王、天鳳アカウント名メタビート。団体は違いますが、公私ともに世話になっています、麻雀の悩みを相談することも多いです。 彼らの世代の麻雀はそれ以前の世代の麻雀とは下地の構築の仕方から何もかもが違っていると感じています、それらは現代の麻雀に向き合うためには必ず必要な要素であることは間違いなく、それらを惜しげもなく開示してくれるのは彼の人柄によるものなのでしょうか。多井さんが「現在」を形作る存在であるとするならば、彼は「未来」を”造る”存在だと思います。
VTuber活動について
VTuberとして活動を始めたきっかけ

ーここからは VTuber 活動について質問させてください!VTuber として活動をはじめたきっかけはなんだったのでしょうか?
成多プロ:昨今の麻雀界を取り巻く情勢を考えると、新たな麻雀ファンの創出・醸成といったところに関しては配信活動が必要不可欠であると感じたためです。
成多プロ:個人的にMリーグを見ている方々はもうコアなファンであると思っています。ですが、その手前にいらっしゃる世のライトな麻雀ファンはプロ対局を直接視聴することはほぼ無いと思います。
成多プロ:麻雀と直接かかわりがない所から麻雀コンテンツに流れてきていただいた方々に麻雀ファンになってもらう場所が必要であると考え、その場所としてYouTube上での配信を選択しました。
ーなるほど…!キャラクターデザインや設定にはどんなこだわりがありますか?
成多プロ:VTuber には可愛い女の子はたくさんいるので、私は平成初期~中期のキッズホビーに触れていたような世代をターゲットにデザインを構築しました。つまり「同世代の方々に受けるといいな」、というデザインと設定になっています(笑)。
活動を通して感じたこと

ー活動を始める際に苦労した点、意外だったことはありますか?
成多プロ:配信以外にも準備や企画検討などに使う時間が非常に多いことにびっくりしました。「世の中の兼業 VTuberさんがこんなにも大変な思いをしていたのか!!!」と VTuber を始めて1月で根を上げそうになりました(笑)
ー「VTuber活動」を通して感じる「リアルの麻雀」との違いはありますか?
成多プロ:自分の為に打つか、リスナーの為に打つかという違いがあると思います。「リアルの麻雀」は、ただ自分自身が麻雀に向き合い結果を出せばよいですが、「VTuber活動」ではそれにプラスして、自身の枠に足を運び同じ時間を過ごしてくれるリスナーに向けて、「どれだけ価値ある時間を提供できるか」も考えなければいけません。そういったところで、「VTuber活動」の難しさを感じます。
ー配信・動画で特にこだわっている点はありますか?
成多プロ:「ギャンビーくんであることを忘れないようにする」という事です。Vtuberとして振舞う事を楽しみ、普段の自分では手を取れない層とも手を取りあい、楽しい時間を共有する事を意識しています。
ー視聴者との関わりで印象に残っているエピソードを教えて下さい!
成多プロ:設定ミスで仕事中に間違って配信枠が立ち上がってしまっていたことがあるのですが、数時間もの間リスナーさんがコメント欄で普通に会話をしており、何故か途中で「ギャンビーの好きなところ」というテーマでみんながそれぞれ好きな点を挙げあっていたのを見て、嬉しいような恥ずかしいような気持ちになりました(笑)
VTuberx麻雀プロ

ーVTuber活動が麻雀プロとしての活動にどう影響していますか?
成多プロ:RMUのリーグ戦の配信などで今までとは比較にならないほど多くのファンの方からコメントを頂けるようになりました。
成多プロ:先ほどライト層はプロ対局を直接視聴することはないと言いましたが、その壁を「ギャンビーのファン」は超えてくれたという事だと思っています。
成多プロ:運営スタッフの方からも「ハカセ(成多)宛のコメントめっちゃ来てました!」と言われることも多く、本当に感謝しております。いつもありがとうございます!
ーVTuberとして麻雀を広める上で意識していることは?
成多プロ:麻雀が「運だけのゲームでないよ!」という事をリスナーに伝えられたら良いなと思いながら日々配信しています。一方で「思ったよりも難しくないよ!」という事も伝えられる様に意識しています!
ー麻雀界にVTuber文化を取り入れる意義は何だと思いますか?
成多プロ:今までであれば一生麻雀に触れなかったであろう方々が VTuber を通して麻雀に触れるようになったことは大変意義があることだと思っていますし、革命だと思っています。VTuber を通して麻雀に興味をもってくださった方々の年齢層は若く、女性も増えてきているように感じています!
ー配信に遊びに来た「麻雀を知らないリスナー」にどうアプローチしていますか?
成多プロ:まず「VTuberとしてのギャンビー」を好きになってもらえる様にがんばります。そこから「ギャンビーがやっている。楽しそうだから始めてみる!」と思ってもらえるといいなと思っています!
ーVTuberとして今後挑戦したいことはありますか?
成多プロ:VTuberとしては登録者1万人を目標として活動しているので、そこに辿り着けるように様々な配信企画を通して実現まで走り続けたいです!
あとは「雀魂」にキャラ実装して頂く事が夢です!!!Yostar様よろしくお願いします!!!
チャンネルをみてくださっている方たちへ

ー活動の中で一番うれしかったのはいつですか?
成多プロ:VPLに参加するためには、チャンネル登録者が1000人必要だったんです。「ギャンビーちゃんねる / ぎゃんラボをいろんな方に知ってもらいたい!」「X でギャンビーちゃんねる / ぎゃんラボを拡散してほしい」といろいろな方、リスナーの皆さんに協力をお願いしたのですが、皆さんに快く引き受けていたけた時です。
成多プロ:応援していただけることは当たり前の事ではないと思いますので、期待に応えていただけるよう頑張ります!
ーちょっとニッチな質問で恐縮ですが「VTuberx麻雀プロ」を目指す人にアドバイスをお願いします。
成多プロ:とにかくまず始める事です!いつからだって遅くない!あと麻雀プロであることは偉くもなんともないので謙虚な気持ちを忘れずにいきましょう!!!
目標!夢!
今後の目標や夢についての具体的なビジョン

ー成多プロの今後の目標や夢を教えて下さい。
成多プロ:麻雀プロとしてはやはりA1リーグ到達、そして制覇が目標です。まだまだ伸びしろあります!絶対にA1行って優勝します!後はスポンサー様に喜んでもらえる様に、いろいろな場での宣伝を画策しています。
麻雀界に対するビジョンや考え

ー成多プロ自身が、麻雀界全体に対してどのように関わっていきたいか。また、将来麻雀界がどうなっていってほしいか。未来へのビジョンを持っていますか?
成多プロ:いま麻雀界は、プロだけでなくファン全体で手を取り合って今後10年20年、その先の未来まで麻雀界が残り続けられる方向に進んでいると思っています。そう遠くない未来に今よりもっと若い世代が麻雀に触れ、世界に革命を起こす日が来ると感じています。その世界の末席に私自身がいられれば、これ以上の幸せはないと思っています。
ファンへのメッセージ

ーでは最後に。麻雀ポータルは、若い読者も多く見ています。若い読者もふくめたすべてのファンに向けてのメッセージをお願いいたします!
成多プロ:成多およびギャンビー君を見てくださってありがとうございます。まだまだギャンビー君は小さな存在ですが、いつか古参の皆が胸を張って最古参リスナーであると言えるよう頑張ります!これからも応援よろしくね!
成多プロ:「ギャンビーちゃんねる / ぎゃんラボ」 は麻雀やポーカーをメインコンテンツとしながらも、レトロゲームや流行のゲームなども配信しています! 皆様チャンネル登録よろしくお願い致します!
ーすばらしいインタビューになりました。ありがとうございました!
成多プロ:こちらこそありがとうございました!
まとめ
今後も「【プロ雀士インタビュー】成多嘉智(なりたよしとも)プロ【未来のスター】」について、追記していきます。【プロ雀士インタビュー】成多嘉智(なりたよしとも)プロ【未来のスター】」について、あなたの「ココが知りたい。」「こんな話もあるよ!」をコメント欄にて、ぜひお知らせください。
最後まで読んでいただき有難うございました!
\ 楽しい記事がいっぱい! /

