目次
トリビアその1:うまれる言葉

これからも新しい麻雀用語はうまれていくかもしれません
柔軟に受け入れていきたいですね
トリビアその2:山の場所。

ドラ表示をしている山は
基本的に最終盤まで取られることはないので
あまり前に出さなくて大丈夫です
トリビアその3:はじっこ対子落とし

これをやるだけで
「おっ。このひとちゃんと打てるのかも。」
とか
「牌をだいじにするひとなんだな。」
と思ってもらえるかもしれません。
自分もちょっと得だし、道具を大事にするのは本当に大事ですよね。

123mは順子(シュンツ)
— くらやす@麻雀ポータル (@mahjong_portal) October 19, 2026
222mは刻子(コーツ)
…でも222mは暗刻ともいうよね
符を数えるときには暗刻とか明刻(ポンしたもの)って
言うのかな
おはようございます☀️#おはよう麻ポ pic.twitter.com/MgjjRBA9Fn
私の知っている麻雀では明刻っていいますけど、麻雀用語の面白いところがあると思ってて。
— (^-^)🌎໒꒱ (@ano_potato) October 19, 2026
コンボ、フォローなんかある程度今みんな当たり前に使っているけれど、元は麻雀用語でもなく20年前くらいに整理された用語のようです
必要なところに必要な言葉が産まれるのかなと。明刻も元来なかったかも?

これからも新しい麻雀用語はうまれていくかもしれません
柔軟に受け入れていきたいですね
対面のひとが取りにくくしていたら
— くらやす@麻雀ポータル (@mahjong_portal) October 18, 2026
自分の山をできるだけ前に出すのが思いやりだよね
そうすることで自分の河と山が近くなりすぎて
他家のひとがツモりにくくなるといけないから
いいポジションを決めるのって
地味に難しいのかもしれないよくわかんない
おはようございます☀️#おはよう麻ポ pic.twitter.com/FA37VBqVle

ドラ表示をしている山は
基本的に最終盤まで取られることはないので
あまり前に出さなくて大丈夫です
牌をおとすときに自分の前に山がある時は
— くらやす@麻雀ポータル (@mahjong_portal) October 15, 2026
できれば上の段をしたに降ろしてから
牌をおとしたほうが牌に優しくていいよね
おはようございます☀️#おはよう麻ポ pic.twitter.com/LDBPv1aPwd

これをやるだけで
「おっ。このひとちゃんと打てるのかも。」
とか
「牌をだいじにするひとなんだな。」
と思ってもらえるかもしれません。
自分もちょっと得だし、道具を大事にするのは本当に大事ですよね。